【フィリピンの日常】道をどかないフィリピンの犬

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日本の犬は、機敏に動くようなイメージがある。

やはり、飼い主に似るという言葉は本当だ。

フィリピン人だが、特に田舎に行けば行くほどのんびりスタイルだ。

これはフィリピンの犬にも言えることだ。マニラの都会の犬は、やはり田舎の犬に比べれば機敏に動く。自分の身に危険が及ぶ確率が田舎よりも高いからであろうか。

それに比べて、田舎の犬は、のんびりすぎるほどのんびりだ。


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セブのマクタン島は、リゾート開発が進み、多くの観光客が訪れるようになった。しかし、まだ、マクタン島は田舎といった雰囲気だ。

そんなマクタン島の犬の様子を、カメラはとらえた。

道路に寝そべる犬。

犬のすぐ脇を、車が通ってもびくともしない。

この犬のおかげで、車が犬をよけなければならない。

クラクションを鳴らす車もないので、犬はこの状態をずっと保っていた。

あまりにも動かないので、死んでいるのではないかと思った。

車は、犬のすぐ脇を何台も通っている。

犬は、車が自分のことをよけていくというのをわかっているのだろう。

死んでいるかもしれないと思い、石をぶつけてみた。

すると・・・

犬は、ビクっとし、起き上がった。

犬は生きていた。

それにしても、邪魔くさい犬である。

そのうち、タクシーか何かに轢かれるだろう。

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