【マニラからセブへ】ステップ⑤ フェリーで車を運ぶ手続きの仕方(フェリー内とは)

未分類
ブログランキング参加中! 
ブログランキング参加中! 

フェリーが出航すると、後はセブに着くのを待つばかり。

マニラからセブへは24時間ほどかかる非常に長い旅となる。

船内の様子

船内はマスクとフェイスシールドの着用が義務となる。船内は室内となるのでマスクとフェイスシールドはつけておいたほうが良い。

そして、朝、昼、夜と食事は付いている。食事内容は、期待をしてはならない。

さて、一般のフィリピン人たちはどのようなところで寝ているのか、下の写真を要確認。

3蜜が守られている状態・・・

こりゃあ、クラスターが発生してもおかしくない・・・

ベッドで寝る寝るよりも、レストランや甲板で待機していたほうが良いかもしれない。

レストランはソファがあるので少し寝ることができる。

きれいなレストランで、キャパシティーは200名くらいだ。しかし、食事時の朝、昼、晩しか人がいない。

混雑する時間を覗けば、人も少なくリラックスできる空間となる。

甲板は、それほど広くなく、そして、スモーキングスペースがある。

フェリーから見る海は非常に汚かった。

マニラの6カ月間にわたるロックダウンだ続いたが、海はそれほどきれいにはなっていなかった。

茶色の水となっており、少し臭う。

船内ではやることがない

移動中の船内では、本当にやることがない。スマートフォンに映画をダウンロードしておくなどの対策が必要だ。

このやることのなさは苦痛でしかない。

外の景色といえば、色々な島を見ることができるが、景色は単調なのですぐに飽きてしまう。

船上はWifiはない。シグナルも非常に弱い。

フィリピンでは、GLOBEとSMARTというシグナルがあるのだが、GLOBEなどはかなりシグナルが弱い。まだSMARTのほうが良い。

船内は特にシグナルがないので、甲板に出てシグナルを探すしかない。

暇つぶしのおすすめは、やはりダウンロードをした映画を見ることだ。船に乗る前日までにいろいろな映画をダウンロードしておこう。10タイトルくらいあれば、かなりの時間を潰すことができる。

間もなくセブに到着

Google MAPを見ると、自分の現在いる場所がわかる。

そして、セブに近付くと皆、Google mapで位置を確認しだす。

セブの街に明かりが見えてきた。

セブに間もなく到着するとあって、皆、甲板に出てきて、セブの街の明かりを眺める。

セブの街はすぐ目の前まで迫った。

ブログランキング参加中! クリックで応援お願いします。
PVアクセスランキング にほんブログ村
ブログランキング参加中! クリックで応援お願いします。
スポンサーリンク
未分類
スポンサーリンク
コビをフォローする
スポンサーリンク
フィリピンでよろしく‼

コメント

タイトルとURLをコピーしました